正しい嫁の選び方を知らない人が多すぎます。
嫁の選び方がわからなくて、最近婚期が遅れています。結婚をあえてしない人が増えてるのも事実、うちの妹も結婚してません(私は2回してるのに)。生命保険各社のデータでは、今や31歳で初婚と言うのが平均年齢です。今回は、嫁のチョイスを間違えてはいけないので、結婚したいのに出来ない人へオススメです。
結婚のデメリット
結婚がめんどくさい、結婚したら損だと思うから結婚に否定的でしょうが、いったいデメリットって何があるんでしょう。
一人の時間が無くなる。
一人の時間は、結婚するまでは無限でした。結婚や、同棲した瞬間から一人の時間が1/2となります。調子に乗って子供ができようものなら、さらに時間制限を受けます。しかし、悲観することはありません。一人の時間を作れないのは、自分の時間を作ろうと努力するのを忘れているだけです。1つの方法して、仕事を盾に単身赴任すれば時間が戻ってきます。
女を1人に絞らなければならない。
これがツラい。ここを無視していると、不貞行為と世間から言われ世間から悪者扱いされます。他の女をあきらめますと言う誓約書が婚姻届です。この誓約書を提出した瞬間から、財産は1/2です。全ては共有財産となり、子供ができればさらにヤヤこしくなります。
離婚すると親がうるさい。
親は昭和世代なので、離婚はあり得ないのが常識。厚生労働省のデータでは親世代(昭和)での離婚率は1%以下ですが、令和では30倍以上の離婚率なのです。スピード離婚も統計上入っているので信頼の数字とは言えませんが、親の言う事を気にする事はありません。
結婚のメリット
結婚にはいろいろ良いことがありますが、トップ2はこれでしょう。
毎日ヤレる
独身と既婚の差はココです。独身の時は、毎日ターゲットを探し、数日かけて落とし、そして持ち帰る。大変な労力が必要です。努力をおこたろうモノならヤレない、全て自分の責任です。それがどうでしょう、婚姻届という紙切れにサインするだけで毎日ヤレるのです。毎日どころか1日何回でもできます。一度チャレンジしましたが、24時間で24回が限界でした。限界はあります。
子供ができても親から文句言われない。
昭和の時代は携帯がありません。デートの約束も家の固定電話(イエデン)です。親は私の彼女の人数も把握してました。子供ができようモノなら、親は世間体重視のおろせコール。それが婚姻届と言う紙切れ1枚あるだけで喜ぶと言う、全く逆な行動をします。さらに妊娠から出産まで心配してくれると言う始末です。
一度の嫁チョイスで正解は得られません。
今までさんざんミスチョイスしている中で、嫁チョイスも当然間違えます。どれだけ慎重になっても、時間をかけるだけムダです。嫁チョイスだけ間違えないなんて有り得ません。物であれば、気に入って買ったものでも飽きることもあります。
正しい選び方は、好みをハッキリする事
好みがハッキリしないから迷って判断できなくなります。そして一番大事な好みとは、実は見た目です。キレイ事を言うヤツは、人は見た目で判断するなと言いますが、そんな人ほど見た目で判断してます。見た目はその人を表しています。
顔が好み
顔が一番です、キレイな娘は見ててあきません。美人は3日で飽きると言いますが、それはウソです。きれいな物が飽きるのなら、有名な絵画に高値はつかないハズです。きれいな絵画やきれいな車が高値で取引されている以上、これが事実です。美しい顔に勝てるものはありません。
スタイルが好み
巨乳やグッドスタイルは努力のたまものです。今どきお金をかければ体型もシュッと治る時代です。金もかけない、努力もしないようなヤツを見るのは時間のムダです。例えばデブは、ひがみばかり言って努力してないからデブなんです。モテる女子はしっかり努力してます。それを選んで何が悪いんでしょうか。
締まり加減が好み
ヤラなくてもわかります、生活がだらしないヤツは締まりがユルいので。カワイイ娘や巨乳なのに細い娘は、間違いなく締まりが良いです。生活態度が体型に出るので、デブはユルいです。また、細い娘でも凹凸の無いダラしない体型の娘はユルユルです。間違いありません。実証実験済みです。
ミスチョイスがわかったら、迷わず別れましょう。
時間のムダは最小限にする。
冷たいようですが、事実です。自分が幸せでない限り、他人を幸せにできるわけがありません。ここにキレイ事は必要なし!
子供は勝手に育つ。
別れない理由の1番でしょう。関係ありません。そんなガマンまみれの環境で育つ子供は、まともに育つ訳がないからです。人は環境の子、幸せな環境で育てることができないのなら環境を変えるのがBestです。
以上の事をやり遂げたら王様になれます。
これが私の生きザマですが、今私は幸せです。持論ですが、自分が幸せでないと、まわりを幸せになんて出来ません。まず、自分が幸せになる方法を見つけましょう。自分が幸せであれば嫁も幸せです。結果、正しい嫁を選んでいたんだと思う日が続きます。